BuyInstagram について
この店は 2026 年 6 月に開きました。創業の物語の代わりに、サイト上のすべての価格を決めている唯一のルールと、私たちが再販業者であることの意味を書いておきます。
どの価格も、仕入れ値に 30% を足したもの
これが価格の仕組みのすべてです。Instagram のフォロワーは 1,000 あたり 2.80 ドルで仕入れ、3.64 ドルで出しています。中国語圏のフォロワーは 13.80 ドルの仕入れで 17.94 ドル。YouTube のチャンネル登録は 25.00 ドルの仕入れで 32.50 ドル。今日注文できる 12 のサービス全部が、同じ倍率です。
つまり、このサイトで見える幅——Instagram の再生 1,000 あたり 0.01 ドルから YouTube 登録の 32.50 ドルまで——は私たちがつけた幅ではありません。仕入先が請求する額を、そのまま通しているだけです。安いサービスは仕入れが安いから安く、高いサービスは同じ理由で高いのです。
唯一の例外が Instagram の再生で、仕入れ値は 1,000 あたり 0.004 ドルです。セント単位に丸めると 0.01 ドルになるので、そこだけは比率では 30% を超えます。金額にすれば 3 分の 1 セントです。
その 30% が何に使われているか
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店そのもの
実際の仕様が並んだカタログ、決済、そして読める注文履歴。仕入先が売っているのは API であって、店ではありません。
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上限を超える注文
中国語圏のフォロワーは 1 注文 800 で頭打ちです。それを超える分は複数の注文に分けて日程を組みます。誰かがやらなければならない作業です。
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補充と止まった注文
期間内に補充を出すこと、そして数字が動かなくなったときにその注文が実際どこにあるのかを調べること。
その 30% で買えないもの——より速い仕入先や、別のアカウント群です。届くのは仕入先の商品で、速さも仕入先のものです。同じ卸商品に大きな上乗せをする店は、上乗せそのものを売っているのであって、より良い結果を売っているわけではありません。
再販業者に見えるもの、見えないもの
仕入先側での注文の実際の状態——受付済み、進行中、一部納品、失敗——は見えます。お問い合わせをいただいたときにサポートが確認しているのはこれです。サービスごとの期間内であれば、補充を出すこともできます。
Instagram や TikTok、YouTube がそのアカウントについて何を判断するかは見えません。仕入先にも見えません。だからこのサイトのどのページにも「数字が減りません」とは書いていません。補充期間とは、下回った分を戻すという意味であって、何も減らないという意味ではありません。
そして、ここでは誰もパスワードを必要としません。フォロワー系は公開ユーザー名、いいね・コメント・再生系は投稿のリンクだけです。「配信にはアカウント権限が要る」と言われたなら、それはこの仕組みの話ではありません。
上限こそカタログで一番正直な部分
このサイトの 1 注文あたりの上限は 800 から 100,000,000 まであります。中国語圏の Instagram フォロワーは 800 で止まり、韓国は 1,000、一方 YouTube の再生は 1 億まで伸びます。この差は方針ではなく、それぞれの供給プールの大きさがページに出ているだけです。
逆から読めば使える判断材料になります。小さな一国のフォロワーを無制限に売っている店は、そのアカウントの出どころについて何かを語っているということです。